Niigata Case Crossing《新潟発イノベーション創出ピッチイベント》#4
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※本セミナーは NINNO3 RoomF での開催 です。
新潟市と新潟市DXプラットフォームでは、プラットフォーム会員企業が自社の取組事例(サービスやソリューション)を発表する「Niigata Case Crossing#4《新潟発イノベーション創出ピッチイベント》」を開催します。
今回は、人口減少時代における地域企業のDX、AIで現場の困りごとを解決する実践紹介、人手不足解消にむけた「AI社員」という選択肢のご紹介など、聴講者が自社の事業に活用できる取り組み事例を発表します。
Niigata Case Crossingとは?
『DXを進めたいけれど、自社だけでは難しい』
『自社の知見やソリューションを地域企業の力に活かしたい』
DX推進に課題を感じている企業と、DXを支えるサービスやソリューションを持つ企業。
それぞれの“Case”を持ち寄り、企業同士がつながり、交わる“Crossing”の場。
「Niigata Case Crossing《新潟発イノベーション創出ピッチイベント》」は、“つながる・広がる・共創する”をテーマに、新たな出会いと連携から、ビジネスやイノベーションの創出を目指すピッチイベントです。
このような方におすすめ
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「DXって難しそう…」と感じていて、まずは気軽に話を聞いてみたい人
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DX事例を参考にしながら、自社課題について専門家に相談したい方
- 異業種との出会いを通じて、新たなアイデアやプロジェクト創出のきっかけを探している方
- 気軽な交流から、業務改善のヒントや新たな企業間ネットワークを広げたい方
内容
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事業者によるサービス・ソリューションピッチ
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名刺交換会(任意)
お時間の許す限り、名刺交換など交流の場としてご参加ください。
講師
開志専門職大学事業創造学部 准教授
ASTRO Siblings株式会社 代表取締役CEO
平沼 智康 氏

【人口減少時代における地域企業のDX~地域共創によるオープンDXの試み~】
人口減少・人材不足が進む地方で、DXを持続的に進めるには何が必要か。地域企業、IT企業、大学、学生・若手人材等との地域共創による「オープンDX」の試み、さらに生成AIを活用した知識継承の可能性について、実践を交えて考察する。
https://kaishi-pu.ac.jp/
https://astrosibs.com/
キヤノンイメージングシステムズ株式会社
副部長 渡邊 一則 氏

【AIで現場の困りごとを解決する 不具合解析・AR営業活用・品質サービスの実践例】
キヤノン製品開発で培った技術を生かし、AIによる業務効率化や不具合原因解析、上流工程での品質改善、ARによる営業支援など、現場の困りごとを解決する実践例を紹介する。
株式会社DERTA
AI開発/FDE 中川 碧偉 氏

【「AI社員」という新しい選択肢 ―辞めない・休まないデジタル人材とは?―】
営業・広報・事務などの定例業務を自動で担う「AI社員」を紹介する。辞めない、休まない、それでいて人のように働く新しい仲間だ。人手不足に悩む企業に向けて、導入事例と活用のポイントをわかりやすく解説する。
セミナーへの参加方法
【会場】
NINNO3 RoomF(新潟市中央区天神1丁目1−3)
開始時間10分前を目安に会場へお集まりください。
*駐車券の発行はございません。
| タイトル | Niigata Case Crossing《新潟発イノベーション創出ピッチイベント》#4 |
|---|---|
| 開催日 | 2026年09月25日(金) |
| 時間 | 14:30~16:30 |
| 会場 | NINNO3 RoomF |
| 参加費 | 無料 |
| 募集人数 | 30人 |
| 募集期間 | 2026年08月27日(木) ~2026年09月25日(金) |
| チラシ | 0925イベントチラシ |